テレビを見ていて感じた事を書き出して見ます。
- 小沢先生と枝野先生は分かりやすいので、国民に受けると思います、どんどんテレビ出演して政策を訴えて欲しいです。
- 何故著名人、評論家等を使わないのですか、例えば慶應大学の榊原氏、金子氏等をテレビ出演させ竹中、猪瀬批判をさせた方が良いと思います。
今の小泉自民党の政策はあの2人で、話にならない政策だと思います、ところがテレビでは2人の出演が多く最もらしい事を発言するので国民は信用しているのです、彼らの政策は間違いだと著名人に言わせるべきです。竹中は民主党の案の重箱の隅をつつく様なことしか言わないですが、国民は本当に民主党の案に問題があるように聞こえるのです。
本当は竹中案の方に問題があるのにと私は思いますが、マスコミを通して反論すべきです、討論会で民主党が押されぎみです。
- もっとアメリカの事をテレビで話すべきです
例えば、アメリカの高速道路は無料で国の責任で国道として造り、国の責任でメンテナンスを行い安全を確保している。 郵便事業は勿論国の責任で全国一律の価格でユニバーサルサービスを行っている、あの大きな国が、あの財政赤字の国がそうやっている、それは何故なのか?というべきです。 即ち、国がやるべきことは国が責任を持って税金で行い、国民にサービスをする事が必要なのです。 何でも民営化すれば良いのではないのです。 アメリカの事をもっともっと国民に話すと理解しやすいでしょう、日本人はアメリカのやり方に疑問を感じている人もいますが、矢張りアメリカナイズしていますから、大変効果的だと思います、勿論、ドイツ、ニュージーランドの失敗例、イギリス、フランスも民営化していない事をもっともっと強調すべきです。
今の民主党のトークでは国民の理解は得られないと思います。
小沢先生のお話は大変分かりやすく国民は賛同するでしょう。
小沢先生の考え方に統一すべべきです。
- 昨日のシンクタンクの自民党政権の評価ですが、何故70点もつける会社があるのか理解出来ません。
自民党からの指示があったのではないかと疑います。
国民は70点の評価があれば、小泉政権も悪く無いと思うはずです、私の点数は10点位ですが、あの各社の評価をこのままにしておいて良いのでしょうか?抗議できなくても何らかの反論が必要では無いかと思います。
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