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新 春 所 感 |
| 新年おめでとうございます。 ●外国人に頼らざるを得ない日本だが… 2008年、アメリカ発金融証券危機から大不況へと一気に世界を席巻し、本年も不況の嵐が止まらない。 特に傷ついたのは、派遣社員の解雇。 中でも外国人労働者、ブラジル、ペルー等南米の人たち。 1枚の航空券を渡され、帰国しろ。その無慈悲の仕打ちに怒りを強く感じた。 情け容赦のない、非人道的と断じたい。 1枚の航空券もない人たちは路頭に迷う。生きるため、家族の生活のため、犯罪に走る 国際貢献を国是としている日本が外国人労働者を使い棄てしている。 「みのもんた」じゃないが、“ホットケナイ”と思いませんか。 外国人労働者の雇用には、責任と義務が伴うという持論。 スイス方式がよいとかねがね思っている。 先ず、国と国の約束事にしなくてはならない。 そこに企業が受け入れた上での雇用となる。ご都合主義は断じて許されない。 それは、雇用は1年契約、国と企業が責任を負う。1年後帰国となる。 その間全く問題のない労働者は、翌年2年契約。その後3年、5年、10年と続く。 10年で永住権が付与される。社会保険、学校等のことも国と企業で分担する。 外国人への人権保護から始まり、敬う。 市民も国と国との約束事ゆえに協力する。 優しさ、親しみがなくてはならない。 日本の少子高齢化は止まらない。外国人に頼らなくてはならない。 2008年介護士受け入れで、笑止千万は、インドネシアに門戸を開き、 その後フィリピン、東南アジアということで、この日本という国は何と独りよがり、 世界の非常識としか言いようがない。 この国の法律による国家試験を突破した者に限るという。 日本人でも難関なのに、日本語をマスターすれば受け入れるという。 私が客員教授をしている「アジアスカラー大学」で、 将来日本で介護士として希望をもつ女子学生が多く学んでいる。 優秀な学生でも4ヵ年では、日本の国家試験は先ず不可能と学部長は嘆いていた。 夢と希望を大きくしたインドネシアの留学生も挫折すると思う。 介護士が医療の知識を学ぶ。当然である。 アジアスカラー大学の創立者Dr.Prof.クラセ・チャナオン先生、ご夫妻は高名なお医者さん。 また看護学部は、日本の徳洲会が全面支援している。 しかし、4ヵ年では、先ず国家試験を通らない。 介護士は医療知識以上に要介護の人たちへの愛情、つまり優しさが最も大事で、 要介護全ての人たちの共通希望である。また、家族の人たちの願いでもある。 日本の介護士の中には、介護士有資格者としての自負から、要介護の入居者の望みより、 自分の知識、マニュアルで対応する。押しつける。望んでいることに応えない。 患者は不幸な毎日となる。 皆さんもこのことに大きな関心を寄せてもらいたい。 実態について意見を言ってほしい。 私が理事を務める地域病院、神奈川区の医療法人「大口総合病院」では、 正に私の言う介護士とは、に十分応えてくれている。 介護士不足は2020年までに10万人と想定されている。 間に合わなくなることは歴然としている。 今、日本では全ての分野で外国の人たちを必要としている現状認識から、 働きやすい環境整備を急ぎ整えるべきと主張しておきたい。 ●3CSR(Congressman's Social Responsibility) 国会議員の社会的責任 3C.S.Rについて、私の理解は、 3C.S.Rの3つの「C」はまず、「Citizen(国民)」の「C」。 次の「C」は「Congress man(国・地方を問わず「議員」)」の「C」。 そして、「Corporate(法人)」の「C」と解釈している。 Coporate Social Responsibility「企業の社会的責任」のみを追求することに疑問を感じている。 企業の社会的責任ということに異論はない。 企業は雇用し、利益を上げ、国・自治体に税金を支払う。 社員も同じである。 企業なくして国も自治体も成り立たない。 故に、国も自治体も市民も企業を大事にするという気持ちが大事である。 その意味で、これも持論だが、企業の義務としての税金の内10%は企業独自に費う。 費う方向は限られる。 N.G.O、N.P.O、有用な市民団体、教育、スポーツそして芸術に支出できる。 領収書を申告することで、企業も直接に関係団体から感謝される。 税金は市民と企業が納税する。 国、自治体はこのことを特に意識しなければならない。 行政、議会は責任重大である。 行政、議会の不正については日常茶飯事である。 未だ民主主義が小・中生レベルの日本だから許される。 このことに警察、検事、裁判所は苦労させられている。 改めて言っておきたい。 C.S.Rは議会(行政も含む)、市民、企業がそれぞれの立場で、 責任と義務を使命感が要求されるものと断じておきたい。 3つの「CSR」を是非是非知ってほしい。と同時に実践してほしい。 ●円高の意外な原因。 本年は2008年に引き続き困難な年となると思ってます。 皆さまもきっと同じ気持でしょう。 ここで一言付記おきたい。 何度も言っているが、アメリカ発金融証券危機、世界的な不況について 9.11が発端というアプローチについて議論があって当然であると思っている。 その上で皆さんは、不思議だと思うことはありませんか。 「円高」です。 1$90円前後。 世界的金融恐慌で、世界の通貨は安くなっております。 ドル安に始まって、世界で通貨安へと広がった。なのに日本だけが「円高」に推移している。 何故か、日本から外貨が引き上げられている。 何故か、円高は外貨が円を買うことによる。 何故、円だけが買われるのか。 私の推測は、というより、推理だが、2007年度企業決算で、トヨタ自動車の社長が 誇らしげに、単年度で、利益2兆3千億円と記者会見した。 高収益はソニー、キヤノン、家電各社と続いた。 アメリカでは、アメリカの象徴自動車産業のビッグ3が会社存亡にかかわる赤字決算を発表していた。 ビック3倒産を避けることが全てに優先する。 アメリカの戦略は、日本からの輸入を止める。大不況と円高。 これで、トヨタ、ソニー、キヤノンを止められる。 自動車も家電も日本の技術に追いつくには4〜5年。 つまり、円高は4〜5年続くと思っていい。 アメリカ発経済居破綻の原因は、サブプライムローンの破綻からはじまった。 世界の金融恐慌は、世界の金融機関、投資家がアメリカのサブプライムに群がった。 世界の実質G.D.P6,400兆円なのに世界で2京2,000億円のお金が舞った。 破綻は火を見るより明らかだった、と今では誰もが言う。 世界不況の主たる原因。このことは間違いない。 ここで悪者登場が必要になる。 それがトヨタの一人勝ち発言。 円高推移で、日本の輸出企業は厳しい。4〜5年は覚悟が求められる。 但し、答えはあります。 このチェンジをチャンスに変えることだ。 当然さらなる技術革新が必要。 一例だが、ハイブリット技術を超える技術推進をする。 ガソリンに代わるさらなる努力、水素・リチウム自動車の開発。 すでにその可能性は十分にある。 私は知っている。 他のあらゆる分野での研究開発、秘術を全展開することだ。 国、自治体、大学、企業の努力で、資金投入を惜しまない。 4〜5年、なりふりかまわず押し進める。 もっと重要戦略は、この際だから待ったなしの地球環境に日本国の総力で一致団結する。 私の提案。 ブラジル共和国アマゾンの熱帯雨林の再生である。 この30年間で、60万平方km消失した。日本の1.5倍。 毎年1,800万平方km、日本の四国相当が失われている。 恐ろしいスピードで消失し、地球温暖化の最たる要因の1つであることの認識の上で、 国際貢献を世界的に格上げするためにも、環境問題に特化して進めることが、分かり易い。 60万平方kmで、推定だが、樹木6,000億本の消失。 となると、60万平方kmの広さをha(ヘクタール)に換算する。 6,000万ha。アマゾン熱帯雨林は1haあたり2〜3万本と言われている。 つまり、1兆2千万本〜1兆8千万本ということになる。 30年で消失した。1年で400億本。 ケニアのマータイさんは1人ではじめて、3,000万本植樹して、ノーベル平和賞を授与された。 そして、1億本植樹を明らかにした。 となると、アマゾンで、マータイさんが1年で400億人必要になる。 地球人口の6倍強の人が1年で必要となる。 地球人口全ての人が参加できるわけがない。 しかし、日本国はブラジル連邦共和国とアマゾン熱帯雨林の再生を世界に宣言する。 是非実現したいものだ。 先ず1haからはじめる。そして世界を動かす。 世界の「マータイ」さんや〜い、ということではじめる。 ●65歳以上が日本を救う! 次に教育向上です。 子どもたちの教育レベルが心配です。 東京大学入学生の80%強が両親の年収が1,000万円以上と言われている。 金持ちしか入れない。 家庭教師に頼る。塾に頼る。 日本の教師は恥ずかしくないのか。 言い分はわかっている。 しかし、恥ずかしいと思うことを求めたい。 教師の質を高める。使命感を強くする。 年間5,000人の教師が休職している。 1人1人理由があるとは思うが、教師に向かないと断じてよい。 教師であることのストレスからくる心身症。もう無理としか思えない。 教師OB等民間から教師が好き、教師が生き甲斐と思っている人たちを採用する。 教師OBは定年後というが、人生に定年はない。50歳、60歳はまだ人生なかば。 本当のキャリアは65歳からと心底思っている。 65歳以上の人たちに今一度考えてほしい。 引退は、人生が終わることだ。 趣味を否定しない。趣味が毎日であることだけが生き甲斐の人生なら、それでよい。 だが、私は認めたくない。 趣味は毎日の50%、残りの50%は何らかの社会貢献に励んでくれ。 それで日本は救われる。孫・子の代に結びつく。 趣味アホ!だけにはなってくれるな。 そこに青年たちが立ち上がる。ニートとかフリーターとか少なくなる。 65歳以上の人たち、今一度立ち上がることを強く促したい。 本当のキャリアは65歳以上と、繰り返しておく。 ●アマゾン再生と農業 次に農業。 食糧自給率38%の日本。 地球温暖化による自然災害は年々大きくなっている。 それは農地が失われると思わなくてはならない。 数年前まで、アメリカの食糧自給率は147%、今は120%強。 オーストラリアは200%強。これは例外。 ただ先進諸国は自給率90%以上。何があっても国民は食べられる。 これ以上の温暖化による自然災害は、考えただけでも恐ろしい。 日本の農業技術は、世界第1級。 農業学者、農業研究家、世界第1級で、世界で活躍している。 環境の国際貢献でアマゾン熱帯雨林の再生を発議した。 熱帯雨林再生と農業というテーマを合わせて発議提案した。 森林再生70%、農業30%。 森林農業の成功例はアマゾンでも日系2〜3世が実証している。 相乗効果で有機農業が自然に生まれる。 その上、日本の農業技術を加える。: アマゾンで30%の農業、1,800haの農業。頼りになる。 日本の農業は世界に誇れる。農業で雇用を考えられる。 世界の熱帯雨林再生と農業。 大きなテーマで世界不況と日本の不況に立ち向かう。 不況対策で、京都議定書で申し合わせたこと、 本年2009年mCOP15で条約を結ぶ提案が採択される、と期待している。 遅らせてはいけない。 不況対策にインフラ整備を直ぐ考え、予算を増やす。 CO2は間違いなく増える。少なくとも日本は許されない。 京都議定書をまとめた日本。責任がある。 世界にその役割りを果たしていることを明らかにする。 ●ヨコハマの路面電車復活 インフラ整備で許されるのは、耐震工事と永年の願いである大都市での電柱地中化。 東京都で30%を目標にした。横浜は50%を目標に政策提案をしなくてはならない。 加えて、大都市は“LRT”を促進する。 東京都の都電、札幌、広島、長崎等路面電車は再評価されている。 市民の足「路面電車」LRT。 横浜もかつての市電を復活させる。 ポートサイド---東神奈川---根岸。 六角橋---間門---根岸駅 生麦駅---横浜駅---関内駅---上大岡等の導入を決定し、 計画促進着手を横浜だからこそ、明らかにする。 他の都市の先駆けを務める。 緑化についても付け加える。 開港150周年で、150万本の植樹。 大変良い立案であるが、やや目的に達していない。 遅れは市民の非協力だと思っている。 横浜は港湾都市。臨海部は緑が足りていない。みなとみらい21は特にヒドイ。 臨海部の総点検をし、森づくり、公園づくりでなく森づくりを提議しておく。 臨海部の企業には、それ相応の緑化を考えなくてはならない。 緑が多い横浜を強く意識した行政運営を求めたい。 数ある都市の中で横浜は常に先導的な役割りを担う責務がある。 住宅、ビルの緑化、ソーラー化を大胆に進める。 目標が必要である。 2020年までにCO2削減80%を高らかに宣言する。 そんなヨコハマを願い、主張していく。 ありとあらゆる努力の積み重ねと思っている。 ●教育に期待すること 次に教育について持論を進めたい。 世界の教育水準は未だ平均小学生レベルを超えていない。 世界の教育水準向上が日本の国際貢献である。 世界の教育向上は、平和、環境、医療等全ての社会問題に答えを出してくれる。 教育の重要性は不況だからこそ最重要課題として認識しなければならない。 尤も新興国で、教育の実践力で結果を出している。 とにかく凄い。 親の時代は食べるだけで、それもいつも貧しい。 教育を満足に受けられなかったことが、今の生活を知っている。 せめて子どもは、との思いで自分の全てを犠牲にする。食費も切り詰め学費にする。 貧しい時代であればあるほどと言われている。 昔、江戸時代ではそうだった。 寺子屋に通わせる。どんなに貧困でも通わせた。 近代日本の起爆力となった。教育の力は全てに勝る。 末は博士か大臣かに象徴される。 日本は世界の教育向上に貢献する。 日本は教育に問題が多い。 先述したように、毎年5,000人の教師が心身症で休職する。 問題解決が急がれる。 子どもたちを教える。担任になると、40人ということになる。 やる気ある子、無い子、頭の良し悪しもある。 教師はそれらを超越して、やる気を起こさせる。 何としても落ちこぼれは認められない。 教師は先生、聖職である。 社会は教師を敬う。教師は他の公務員より優遇される。 優遇される公務員は、警察官、消防署員、公の職務の中で貢献度が違う。 社会やその理解で対応する。 聖職者たちはやる気を燃やす。 使命感、義務感を大きくし、担任する子どもたちひとりひとりの能力に合った教育を念頭に ひとりひとりの潜在能力を引き出す。 その才能は十人十色である。 教育の重要性は語り尽くせない。 小中高一貫教育、小中、中高一貫教育を議論し、より良い解決策を、教師自らが見つける。 私は望みたい。 教師を信じ教師に期待したい。 不況のときこそ、世界は教育の機会均等で教育向上に力を入れる。 日本の役割りは重要である。 ●こんな時こそポジティブ・シンキング。 元旦挨拶の締めとして、不況で困難なときこそ、健全な肉体と健全な精神とで、 家族への愛しさを深め高める努力をする。 “七転び八起き”転んでも立ち上がる。また転んだらまた立ち上がる。 “九転び十起き”が歴史を創った「浅野総一郎」さんを学ぶ。 くじけない心。勇気と知恵と行動力で不況に立ち向かう。 どうか皆さん大変なことは分かっております。私も相当大変です。 しかし、決してくじけません。ただ一度の人生を無駄にしたくはない。 職を失った人たち、この不況で解雇された人たちを思うにつけ胸が痛む。 社会の責任であることは間違いない。 日本だけが国際社会で勝ち残れるとは思ってはいけない。 国際社会で信頼されることこそ一番の近道と思っている。 富める人たちに言いたい。貧しい人たちと共に手をつなごう。 自殺者が年3万人を超えるという。 若い人たちも多いという。 つねに日本こそと思う心を青年たちに持って欲しい。 社会は青年たちに頼る。 そして65歳以上の人たちに告ぐ。 のんびりとした余生はもうない。 あなたたちの能力と経験を社会は待っている。 若いとき学校に行けなかった女性が、 夜学で高校、大学を卒業し、73歳で念願の教師になったとのこと。 何とも素晴らしい。 私の尊敬する一人の教師「大村はま」先生。 横浜の捜真女学校の国語教師になり、生涯国語の大切さを「大村流」を貫き、多くの国語教師を育てた。 生涯現役、96歳まで現役教師として務めた。 65歳から花開く。65歳からが真のキャリアが生かされる。 私はそう自負している。 日々自信を深めている。 引退する人、したい人。この人たちに未来はない。 未来を認めないということではない。 神から与えられた生命は、間違いなく限りなく短い。 ただ一度だけの自分の生命。自分が知る生命。 納得して終わりにしたい。 その最たるは、人や社会に役に立つことだと思っている。 頭脳の力、知恵は無限である。 これで終わり、もういい、はあり得ない。 ましてや生涯学べたこと、身につけたこと、その全てがキャリアである。 そのキャリアに誇りがあるはず。 親から学び、学校で学び、社会で学んできた。 一人では決して学べない。 働いて、“家族を養い”と思っている人たちはもうそこで失格者だ。 家族が存して、働き甲斐があり、社会での苦労を越えてきた。 老後は家内とゆっくり楽しみたい…大いに結構です。 奥さんの苦労は、男が外で働くことの数倍苦労をしてきたことを称え、そして、定年後、 二人だけの幸せを考えたい。 これも理解できる。 とはいえ、満足できるかな? 40年か50年社会で働いてきた人が、老後の貯えをして、何もしないで余生を本当に 幸せに暮らせるのか、はなはだ疑問に思える。 私の近所でも、定年後、居住する自治会で、役員になって、 骨身を惜しまず生き生きと生活している人たち。 隣、近所、町内会の人のために実によくボランティアをしてくれている。 本人も家族も幸せそうに見える。 人に役に立つ、社会に役に立つことは充実感を保てる。 そして、周辺の緑、地球環境に向けてほしい。 やれることだらけ。 私の一言は社会全員で、次世代のためにも市民の総力で突破する。 きっとできる。 不況をチャンスに考えたい。 今以上の贅沢はもう望んではいけない。 リーダー不在の日本に心配は尽きない。 強い、不退転のリーダー、哲学、高い理想をもつリーダーを求めたい。 間に合わない。 であれば、私たちひとりひとりが立ち上がろう。 地球環境、教育、農業、化石燃料に頼らない社会づくり、さあ出発しよう。 元旦に書く。 あれも、これもと頭がめぐる。 二日から、いよいよ実働だ。 今年のボランティアは、5月29日のメコン河音楽祭、。 最大イベントは8月17〜19日の大アマゾン展、 10月24・25日の第3回タイフェスティバル開催と決心している。 横浜の未来、日本の未来、人類の未来をテーマに活動する。 他に2社の代表取締役として、3社の取締役会長、3社の顧問として働こう。 1日24時間、1年365日、私には足りない。 |
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