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中田宏 横浜市長の不可解な辞任に 大いに問題あり |
辞任の理由としても全く説明になっていない。 市長任期2期までと考えていた。これは全く無かった。 2期再選の際、開国150周年記念を揚げた。 4月〜9月、180日間で600万人の予測と希望であった。 8月1日現在、その数字は夢のまた夢、大失敗と云っておく。 任期を投げ出し、開国150周年では敵前逃亡し、8月30日投票という最悪の選挙日(4年後)。 とにかく許せん奴だと思う。 単独だと10億円の節税となると発言し、敵前逃亡(死罪)を美化した。 8月30日は投票 同日選挙 これは今回だけで4年後のことも考えていない。 市長選が真夏でお盆選挙、選管、市職員、市民も大迷惑。 改めて云っておきたい。 今度の敵前逃亡は許すことができない。 370万市民も棄て、開国150周年を放棄した無責任極まりない中田市長は、 永久に横浜から追放しなくてはならない。 当然退職金3千万円は返上し、市民と開国150周年の関係者及び協力企業、 協力者にお詫びもしなくてはならない。 そして市議会にも敵前逃亡の説明をしなくてはならない。 最後に9月裁判のことも含め、頭を刈り、奥さんに許しを乞い、 少なくとも10年は謹慎をすべきと私はそう思っている。 以上、中田宏に申し送る。 |
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